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In summer of 2002 . "I can't take it anymore !" At first he asked Swordmaster to play with. After only one gig , they began to make some original REAL HEAVY METAL
tunes - That was the test. Both Crossfire & Swordmaster started to searching for members again. January 2004 , they recorded 5 songs for their 1st mini album "WELCOME TO METAL ZONE" All Japanese heavy metal maniacs - the band call them "HMG (Heavy
Metal Generation)" Soon Lucifer's Heritage -an old friend of Dragonblaster known as a "666 strings SAMURAI" In 2005, they went down into the METAL CAVE to make new materials for their
1st full-length album. On 6th day of June, 2006. This is the triumphant return of the HEAVY METAL BEAST !!! |
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2002年夏、Crossfireにメタル・ゴッドからの啓示が下った。 彼はフライングVを握り締め、「本当にメタルを愛している」メンバー探しを開始した。 ギタリストとドラマーを見つけた二人は、そのプロジェクトをカナディアン・パワーメタルの雄EXCITERのトリビュートバンドとして始動。 しかし、その過程でギタリストとドラマーが脱退。 2003年春にCrossfireとSwordmasterは兼ねてから目を付けていたクレイジーなドラマー・Dragonblasterに声をかけ、バンドのコンセプトに感銘した彼は迷うことなく依頼を快諾。 翌2004年1月、東京のライブハウスにあるA-DATを利用し、たった12時間で5曲入りミニアルバム「WELCOME TO METAL ZONE」を自主制作でレコーディング。 しかし4月にNightmareが一身上の都合により脱退、後任には同じフライングVギタリストであり、Dragonblasterの旧友でもあったLucifer's Heritageが加入。 2006年3月、遂に1stフルレンス・アルバムの制作を開始。 「メタルは熱いうちに打て!」の教えのもと、ミックス・マスタリングを含むすべての作業をわずか44時間で完了させるという脅威のハイペースでレコーディングを終了する。 そして2006年6月6日(まさに"The Number Of The Beast"!)、HELLHOUND待望のファーストアルバム「鋼鉄のいけにえ -TOKYO FLYING V MASSACRE-」がリリース! "Metal"という単語が実に126回も録音されているこのアルバムはヘヴィメタル・メディアを中心に大きく取り上げられることになり、またこの時期にBlack-Listed Productionとマネジメント契約を締結する。 また8月にはMAJESTIC ROCK(英国)から欧州盤がリリース、11月には初の企画フェス「LONG LIVE THE LOUD」を開催するなど、「全世界メタルウォリアー化計画(Operation : METAL WARRIOR)」が着々と進行中である。
2007年もFLYING V MASSACREは止まらない! |